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審美歯科なら安心・安全のザ・ホワイトデンタルクリニック

受け口矯正

審美歯科なら安心・安全のザ・ホワイトデンタルクリニック。こちらは受け口(下顎前突、反対咬合)・切端咬合についてのページです。
受け口(下顎前突、反対咬合)・切端咬合に関する情報をお探しの方はこちらからどうぞ。

受け口(下顎前突、反対咬合)・切端咬合の修正

ザ・ホワイトデンタルクリニックなら、どんな受け口でも治せます!

◆受け口の程度や患者様のご希望により、2種類の方法があります。

ザ・ホワイトデンタルクリニックの受け口治療の方法は2種類!

  1. 「セラミック法」…色や形の調整がオーダーメイド出来る治療です!
  2. 「下顎骨切り術」…下顎の骨の突出による受け口の方や横顔などの顔つきを美しく変えたい場合に最適な治療!

「セラミッククラウン法」による受け口治療の流れ

ザ・ホワイトデンタルクリニックでの、受け口治療の流れをご説明いたします。

ステップ01:気になる歯を削って仮歯にする

歯を削って仮歯にします、この日にはもう受け口ではなくなります。

また、このときただ削って仮歯をはめるのではなく、患者様のお顔や、笑った時・話した時の口唇にあわせて歯の形を出来る限り内側に歯を入れ込んでデザインします。

この段階で受け口ではなくなります。今まで気にしていた受け口も1回目の治療で受け口ではなくなります。

ステップ02:歯型をとります

セラミックの歯を作るために歯型をとります。

ザ・ホワイトデンタルクリニックでは技工物を院内で制作していますので品質が安定しており、色や形の調整がオーダーメイドできます。

院内に技工室がありますので、型どりしてから完成までが短期間!

ステップ03:セラミックの歯を接着して終了

最後にセラミックの歯を装着して受け口治療が終了です!!また、セラミックの歯は強力に接着しますので、外れたりしません。

◆症例写真をチェック!

受け口でお悩みのためご来院した患者様に、オールセラミック法での歯列矯正を行ったときの症例写真です。

症例写真はこちら
※歯並びが著しく悪い場合には抜歯などが必要になる事もあります。このような場合は治療回数が1〜2回多くなる事もあります。

「下顎骨切り術」による受け口治療の流れ

ザ・ホワイトデンタルクリニックでの、受け口治療の流れをご説明いたします。お顔つきが美しく、しゃくれた印象を無くすためにはこの方法がオススメです!

ステップ01:コンピューター・シュミレーションで術後イメージを確認

下顎骨切り術とは、下顎の骨の突出による受け口の方や横顔などの顔つきを美しく変えたい場合に最適な施術です。しゃくれた印象をなくすには、この方法がおすすめです。

まずは、専門医と相談しながら、コンピューター・シュミレーションで、術後のイメージを確認していただきます。

ステップ02:下顎骨切り手術を行います

受け口の方の場合、下顎の骨が長いことが多いので、顎の長さを短くする方法を併用することも出来ます。口腔外科との連携により、顔のバランスや噛み合わせなども考慮しながら、骨格から理想のフェイスラインを整えていきます。

また、口腔内からのアプローチになりますので、傷跡はほとんど気になりません。

下顎骨切り治療

口腔外科との連携により、骨が長いことによる受け口でも美しく解決できます!!

◆症例写真をチェック!
受け口でお悩みのためご来院した患者様に、下顎骨切り術での歯列矯正を行った時の症例写真です。

症例写真はこちら
※歯並びが著しく悪い場合には抜歯などが必要になる事もあります。このような場合は治療回数が1〜2回多くなる事もあります。

「受け口治療の目安となる治療費用と期間」

受け口治療の目安となる治療費用は治療方法によっても値段はまちまちです。受け口治療にかかる期間も矯正方法によって異なります。>>詳しく見る

受け口の原因

受け口の原因にはいくつかの種類があり、お一人お一人異なります。受け口のいくつかの原因と治療法をご紹介します。

遺伝

1.遺伝(親からの遺伝による骨格、歯の生え方による受け口)

遺伝によって受け口となっている方の場合は、遺伝ですから何も対策をしなければ、確実に顎の発達状態によって受け口やしゃくれた感じの輪郭になります。ご両親のどちらかが受け口の場合はお子さんも受け口になる可能性が高くなります。

ご両親のどちらかが該当する場合、幼児期からお子さんのかみ合わせの状態を観察し、少しでも受け口になる傾向が見受けられた場合には受け口にならない・受け口を進行させないための治療を開始する事をお勧めします。遺伝的な要因が強い方の場合は顎の発達を抑える治療(チンキャップという器具を装着するなど)を成長が終わるまで続ける必要があります。

また顎の発達状態が原因ではない受け口でも、歯並びの矯正によって受け口にならない様に予防的な矯正を行います。受け口の予防的な矯正を開始する時期には個人差がありますので一概には言えませんが、乳歯のかみ合わせの時点で、すでに受け口(かみ合わせが上下反対)になっている場合は、かみ合わせを正常に誘導する装置(ムーシールドなど)を 使ったりすることで受け口の治療を行います。

チンキャップムーシールド

2.骨格的な発育過剰もしくは発育不全

下の顎の成長が大きく上の顎とのバランスが悪くなってしまう様な場合の受け口や、上の顎の発達が悪いために相対的に下顎の方が前に出てしまう場合の受け口など、成長期であれば上顎のアーチを広げる様な装置(上顎拡大装置)を入れて受け口の状態を治したり、予防したりします。

骨格的な発育過剰もしくは発育不全

上顎拡大装置による受け口の治療

舌の悪習癖

3.舌の悪習癖

舌を前に出す様な癖がある場合、下の前歯が押し出されてしまってかみ合わせが受け口になってしまう事があります。この様な場合は口腔筋機能療法という舌や唇の筋肉のトレーニングを行って悪い習癖を改善します。

受け口治療の口コミ・体験談

受け口治療の症例写真

ザ・ホワイトデンタルクリニックで受け口治療を実際に受けられた患者様の症例写真をご紹介します。

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ザ・ホワイトデンタルクリニックの「審美歯科 よくある質問」と「審美歯科 お悩みQ&A」

こちらでは、ザ・ホワイトデンタルクリニックに寄せられる「審美歯科 よくある質問」と「審美歯科 お悩みQ&A」をご紹介しております。

審美歯科 よくある質問

治療期間中に歯の見た目が見苦しくなったりしませんか?
治療期間中はプロヴィジョナルレストレーションと呼ばれる…

審美歯科は虫歯などの普通の治療はしてくれますか?
当院では、審美歯科的な治療のみならず、虫歯や歯槽膿漏…

自分の歯のままで治療は出来ないのですか?
審美歯科の治療の方法はいくつかあります。その中には自分…

>> 審美歯科 よくある質問一覧へ

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