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虫歯治療・歯並びならザ・ホワイトデンタルクリニック

差し歯とブリッジの違いとは

失った歯の部分に対する治療として差し歯がありますが、ブリッジ治療を行う上で差し歯を支えにするといった治療法も存在します。ブリッジは両隣の歯が存在することで可能な治療法ですが、差し歯が入っている歯の状態によっては差し歯を支えとしたブリッジ治療ではなくインプラントをオススメする場合があります。
こちらのページでは、差し歯とブリッジの違いから、差し歯を支えとしたブリッジ治療が可能な歯の状態についてご説明します。

差し歯とブリッジについて

差し歯

差し歯は歯に土台を入れてそこに歯を被せるものです。


ブリッジ

ブリッジでも支えにする歯が差し歯の場合があります。
元々差し歯が入っている歯を支えにしたり、支えにする歯が虫歯で根の部分しか無い様な場合です。
この場合、残った歯が少ないので歯にかかる負担が大きく、根が割れてしまったりするリスクが高まる事もあります。


差し歯を支えにしたブリッジ

前歯は根が細く根が1本なので負担に耐え切れずに根が割れてしまったりという事がよくあります。
両隣の歯が弱そうな場合は差し歯のブリッジよりもインプラントの方が両隣の歯にかかる負担が軽減され、メリットがある場合もあります。
ただ、これは状況や歯の位置によりますので全てがこの限りではありません。

ザ・ホワイトデンタルクリニックの顧問指導医 永山 幸

永山顧問指導医

永山 幸 顧問指導医Yuki Nagayama

2000年
鶴見大学 歯学部 卒業
2000年
鶴見大学付属病院補綴学教室 入局
2002年
鶴見大学歯学部附属病院
口腔顎顔面インプラント科 勤務
2003年
某大手歯科治療クリニック 勤務
鶴見大学歯学部附属病院
口腔顎顔面インプラント科 非常勤
2006年
某大手歯科治療クリニック 歯科院長就任
2013年
ザ・ホワイトデンタルクリニック 池袋院 開設
2017年
ザ・ホワイトデンタルクリニック 船橋院 開設
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